ロボットトラクターなど農業機械の新しい技術が急速に進んでいます。製品の安全が、これまでのSafety0.0,1.0の機械安全では対応できなくなりました。超スマート社会での安全安心について専門家が集まり下記のセミナーを開催します。

農業機械の安全を所管する国の研究機関、農研機構の農業技術確信工学センターの藤井安全検査部長が農業機械の安全について発表されます。3月1日の農業食料工学会農業機械部会セミナーに参加できなかった方はぜひこちらにご参加ください。場所も東京駅隣接です。

  • メインテーマ:Society5.0に向けた製品安全とリスクマネジメント
  • 日時:2019年3月18日(月)13:30〜17:00
  • 会場:関西大学東京センター(東京駅日本橋口・サピアタワー9階)
  • 受付開始 13:00
  • 3階受付で入館証をお渡しします(1階からエスカレーターで上がった場所)。
  • 定員:50名(一般の方も参加できますが、事前登録をお願いいたします)。
  • 参加費:資料代1,000円(会員・非会員問わず)受付時にお支払いください。

詳細やお申し込みは

https://aplics.org/