品質保証のスマート化が経営品質を支えます!

現行の社内システムに影響を与えず、販売後の製品とユーザーのトレーサビリティを今すぐ実現!

超スマート社会では製品事故未然防止と再発防止!

人依存の体制やシステムのリスクはCOVID-19で一気にフルイにかけられ二分されました。結論は人依存の方法ではこの先の事業持続が厳しいということ、それも極めて短い期間で一気に露呈することが国のシステムでも明らかになりました。国も既に国内のシステム関連会社からAmazon Web Servicesに移行しました。場所や環境に縛られた取り組みは情報社会からスマート社会に一気に変わりテレワークなどで勤務形態、仕事の仕方全てが変わりました。

会社の生命線である品質を管理する、顧客への最高のサービスを提供するはずの「品質管理」「品質保証」は人依存が高く、このため自主回収やリコールに失敗し大手でメガリコールが絶えません。

品質保証は「未然防止・再発防止」が重要に!

  • 不具合発見から告知まで24時間
  • 80%対処まで3カ月!

販売コストの低いカタログ通販が一気に業績を伸ばし、これまでの実店鋪との勢力図を一変しました。これにより技術的知識や経験の浅い小売側バイヤーの判断で直ちに販売され、特に中国や東南アジアなどからの大量の粗悪な製品が市場に蔓延しました。その3年間で毎年製品事故が倍増し2009 年に経産省で製品安全対策に関する本格的な取り組みが開始されました。

しばらく減少気味だった事故発生件数が、近年また増え続けています。今回のことで、ネット通販などで当時とは比較にならない膨大な製品が販売されることになり、この中に市場から排除したはずのリコール品も販売されてしまいます。

7月17日に第6回PL研究学会大会が開催され、経済産業省事故対策室長、日本の製品安全や品質保証を代表する第一人者が集結し「事故未然防止と再発防止」の具体的な発表がありました。当社代表の渡辺吉明もこの学会の製品リコール研究部会長として「製品自主回収・リコールの定義」「プロセスと重要事項」を発表しました。根底にあるのは当社代表が開発し当社が実用化したscodt cloudに皆様が期待しているからです。

躊躇する時間はありません。この自粛中こそこれまでの古い体制を一気に改善する絶好の機会です。しかも当社のシステム導入、その説明、最新!PL対策による未然防止・再発防止を短期に実現するためにご用意したサービス、ぜひご利用ください。

体制整備(PL検定)

品質保証スマート化対応システムscodt cloud

リコールテストが今すぐできるのもこのシステムだけです。

scodt cloudで品質保証のスマート化を実現!

  • 国内外に点在する製造拠点から出荷される製品の品質保証のリモート監視と管理体制のクラウド化により、出荷後の品質上のクレーム、万一の場合は自主回収を成功させ、損害を極めて低く抑えることができます。
  • 在宅で今すぐ無料で30日間試験的に利用できます。その後ご利用になる意向が確認できら当社からご契約書類を郵送しますので、意向確認無しに有料化されることはありません。
  • 下記のサイトにてシステムのご利用方法を確認でき無料での使用開始の手順も示しています。

詳細は https://scodt.com

パンフレットは>>

在宅勤務の間にぜひ試験運用(無料)をご利用ください>>